ヴァレットニーナ

シスターとして普段の生活をする修道服姿。
ケープの前は本来硬く閉ざされその中をうかがい知ることは出来ないのだが
コートと違って前ボタンが無いのでかなり危なっかしい。
めくればこのようなとんでもない姿で戒めによって尿と恥液にまみれている。
また肛門にはディルドーとアナルビーズを咥えこみ常に便意と戦っているが
これは普段の生活で「超人的な反応」をするのを
防ぐためで戒めではない。殺し屋だということを悟られてはならないから。
もし走ろうものなら うんちを垂らしてしまうので この状態では歩くのが精一杯。
超人的反応については次のページで。

またそんなわけで当然銃も本来装備していないが 
アナルビーズはほぼ装備されていて
それは結構重く頑丈でいざというときは武器としても使える頑丈なドイツ製。
なかなかアナどれない仕様となっている。

そしてケープはコンバットスーツと同様の防弾仕様で
強い衝撃が加わると中間ゲル層の分子が組み合わさり結晶化して瞬時に硬質なプレートと化す。
よって弾丸は体を貫通しないし破片も防げるが死ぬほど痛いことには変わりは無い、死ぬよりはマシ。
またそこそこの保温性がありこの姿で外に出てもある程度は耐えられる。
もちろん寒さに震え お腹を冷やすことになるが。

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